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2010年2月19日 (金)

★またまたウィンストン・チャーチルご登場!!

愛しいみぅへ。heart04

今日は9時半まで寝ていました。相変わらず朝が眠くて……。起きたら食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして……。

お昼はリンゴapple1個とヨーグルトで済ませました。午後は、まずウェブの記事を読んで、それから読書で群論のお勉強をして、そしてみぅへのメールloveletter書きです。

さて、以前メールloveletterで取り上げたように、『異端の数ゼロ 数学・物理学が恐れるもっとも危険な概念』でニンジンにされてしまったウィンストン・チャーチルですが、UFOのことも気にしていたようです。こんな記事が出ていました。

かのチャーチル首相もUFOに関心、英国防省が新たな機密文書を開示

UFOに興味があったというよりは、国を預かる者として国防上の問題に値するかどうかを確認していたということなのでしょう。国土を脅かす行為があるのかどうかということに対して、首相が気にするのは当然のことです。どこかの国の総理が宇宙人で、そのお迎えのUFOが飛んできたとかいう話しではありません。

それにしても、地球外生命体の発見さえまだ十分ではないのに、どうしてUFOや宇宙人の話で人間は盛り上がってしまうのか、つくづく人とは不思議な生き物だと思ってしまいます。ほんと、想像力がたくましいというか……。

そういえば、みぅの想像力はどうなのか、ヒマなときとか、どんなことを想像しているのかなぁ……。lovely

2010年2月15日 (月)

★一応オリンピック。

愛しいみぅへ。heart04

今日は9時まで寝ていました。朝寝坊は相変わらずです。起きたら食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして……。

お昼はバナナbanana1本とヨーグルトで済ませました。午後は、ウェブの記事を読んで、群論のお勉強をして、そしてみぅへのメールloveletter書きです。

そういえば、オリンピックが始まってますねぇ……。↓のサイトでは、ダイジェスト動画を見ることが出来ます。

NHKバンクーバーオリンピック

競技を始めから終わりまでずーっと見ていられるほどの暇人でない場合は、ここでダイジェストをチェックするというのもオリンピックの一つの見方なのかもしれません。そうは言っても、一部の人を除いて仕事中に見ていたら問題なんだろうけれども……。

それにしても、みぅのこのごろはどんな感じなのか、悩みとかあるんなら聞いてあげたいなぁ……。

2010年2月 2日 (火)

★宇宙でも豆まき!!

愛しいみぅへ。heart04

今日は10時まで寝ていました。なぜか夜明け後に空が明るくなってくると眠くなってしまうようで……coldsweats01。起きたら食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして……。

お昼はバナナbananaとヨーグルトで済ませました。午後は、まず読書で対称性と群論の勉強をして、それからウェブの記事を読んで、その後に買い物に出掛けて、戻ってきたらみぅへのメールloveletter書きです。

そういえば、宇宙でも豆まきをしたそうで……。

飛ばないし、鬼だし 宇宙の不思議、野口さん「豆」まき

どうして鬼が豆まきしているのかといった突っ込みは、しないで欲しいそうです。私のところでは、豆まき用の豆の準備は出来ているし、明日豆まきすれば、何かいいことあるのかな……。

ところでみぅの節分の過ごし方は、どんな感じなのかなぁ……。lovely

2009年11月19日 (木)

★アイデアは追い込まれないと……。

愛しいみぅへ。heart04

今日は8時まで寝てしまいました。どうも朝は眠くて……。起きたら食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして、Linuxマシンをちょっといじって……。

お昼は牛乳1杯と柿2個で済ませました。午後はまず解析力学の勉強を少しやって、その後ちょっと眠くなってきたので昼寝して、それからまたウェブでニュースをチェックして……。気が付けば、みぅにメールloveletterを書く時間になっていました。

そういえば、スパコンの予算が事業仕分けで問題になっていましたが、世界一の計算能力などと言うのではなく、局地的な突風や豪雨をシミュレーションできるようなレベルの計算能力を早いうちに手に入れると言った方が、具体的でわかりやすい目標だと思います。それに、そのような言い方をした方が予算計上の説得力もあるような……。それに、今後日本国内で起こりそうなことをシミュレーションするのに、海外のシステムを使うわけには行かないだろうし……。

世界最速スパコン:景気刺激策で新研究を支援する米政府

この記事を読みながら、そんなことを考えてしまいました。

それにしてもみぅへのメールloveletter、毎度の事ながら、アイデアが浮かんでくるのは、みぅにメールloveletterを書こうとパソコンに向かってからです。どうしても、書こうとして、ある程度自分を追い込んでいる状態にならないと、メールloveletterのアイデアが浮かんでこなくて……。

みぅにはこの気持、分かってもらえるかなぁ……。

2009年8月11日 (火)

★地震とペコちゃんと……。

愛しいみぅへ。heart04

今日は10時に起きました。6時前に目が覚めたのですが、もう少し寝ようかsleepyと布団の上でのんびりしていたら、ちょっとのつもりがずいぶん長い時間になってしまって、ようやく起きたのが10時ということです。起きたらいつものように、食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして……。

と、気になる出来事がsign01

静岡で地震sign02

ということで、asahi.comから関連記事を集めてみました。

静岡や神奈川でガス漏れ情報なし 静岡で震度6弱

首相、被害状況の早期把握指示 地震対応へ官邸に対策室

「現時点で死者はいない模様」 林防災担当相

津波注意報はすべて解除

東海道新幹線、運転を再開 地震後の点検終え

浜岡原発、4・5号機自動停止 外部への放射線影響なし

静岡県内の9500戸が一時停電 ガス供給に支障も

東名高速路肩崩落、復旧めど立たず 帰省ラッシュに影響

気象庁「東海地震に結びつかず」 専門家ら推移注視

静岡中・西部、伊豆で震度6弱 静岡などで68人けが

パジャマのまま・旅行足止め・崩れた石垣… 地震の静岡

東海道新幹線が一時運転見合わせ 終日ダイヤに乱れ

震源は御前崎に近い駿河湾内ということで、みぅは大丈夫だったのでしょうか……。

ところで私の方はというと、お昼はまたカステラをひとかけら食べて、午後からは車のオイル交換に出かけてきました。

ところで、地震以外にも気になるニュースがあって、それがこれです。

不二家、歴代ペコちゃん銀座に勢ぞろい 生ミルキーや限定グッズも販売

5年前に結婚していたら、ペコちゃんと記念撮影cameraするのに丁度良さそうな娘が一人ぐらいは生まれていたのではないかと思うと、なんとなく残念で……。

ところで、みぅの思いは……。lovely

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2009年8月 6日 (木)

★広島原爆の日特集。

愛しいみぅへ。heart04

今日は10時半に起きました。起きたらいつものように、食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして……。

お昼は、桃1個と飲むヨーグルト1杯で済ませました。それから胴腹滝まで水を汲みに行って、戻ってきてからは、またウェブでニュースをチェックして……。

今日は広島原爆の日。米国では、相変わらず原爆投下で戦争を終わらせることができたというノー天気な意見が根強いようですが、私はその反対の見方をしています。つまり、あの戦争は、米国が終わらせたことを誇示したいがために原爆を投下したと……。

米国が原爆の開発を急いだ背景には、ナチスに先を越されないためだったとのことにはある程度理解を示すことができます。ナチスが先に原爆を手にすることができたならば、ナチスが軍事面での主導権を握ることになり、大量殺戮のために原爆が使用されてしまう可能性があったことを想像するのは難くありません。しかし、米国は大量殺戮、虐殺行為を原爆投下により行ってしまったのです。いかなる理由があろうとも虐殺が正当化されることがあってはなりません。

大量破壊兵器である核兵器の廃絶を目指すことは、虐殺が起こらない世界を構築するための一歩に過ぎないのでしょうが、この動きを確実に前進させることが、いずれ世界平和と人類共生社会をもたらしてくれることは明白です。

核の傘などなくても平和が保てる社会、国際関係こそが、国民が求めるべきものであり、国益にもかなうものであると私は信じています。

韓国人被爆者2647人を慰霊 広島平和記念公園

原爆症訴訟、全員救済へ 敗訴原告にも基金

核なき世界願い、川面に投影 原爆ドームそばの元安川

広島「原爆の日」 「核なき世界」へ「We Can」

オバマ氏の広島招待 民主・鳩山氏「意義ある」

広島へ「懺悔の旅」 米国内の批判忍び、17人参加

核廃絶へ芽吹く希望 オバマ演説が生んだうねり

というわけで、とりあえずasahi.comの中にあった関連記事のリンクを集めてみました。

ところでみぅは、元気かな……。

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2009年7月31日 (金)

★う~ん、ずっしり……。

愛しいみぅへ。heart04

今日は9時半に起きました。もう少し早く起きたいとは思っているのですが、朝はどうも眠くて……。起きたらいつものように、食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブでニュースをチェックして……。

さて、8月を前にして、取り上げておきたいと思っていたことがあって、とりあえずNHKのノーモア・ヒバクシャのサイトと、国連総会議長の訪日前会見のニュース記事リンクを載せておきます。

NO MORE HIBAKUSHA

原爆投下「許しを請いたい」 国連総会議長が訪日前会見

それにしても、オバマ米大統領が8月6・9日の平和式典に出席しないことは残念です。平和式典で、核廃絶に取り組むという演説を行えば、世界に向けて非常に大きく重みのあるメッセージを発することができ、人類史に残る出来事となったことでしょう。広島・長崎では、大統領の訪日時に訪れることを願っているようですが、この地を訪れる時期によってその重みに格段の違いが現れることは、だれの目にも明らかなことと思います。

オバマ大統領の広島・長崎訪問を切に願う 連合など書簡

話は変わって、私の日常ですが、今日のお昼は、あまりお腹がすかなかったので、飲むヨーグルト1杯で済ませてしまいました。昨夕のバジルソース200gが利いたのかな……。

それから、鰻ですが、近くのスーパーまで歩いて買いに行ってきました。今夜はもちろん、鰻です。happy01

というわけで、今日のメールloveletterは、いつもより時間をかけて書きました。みぅにはしっかりと受け止めて欲しいなぁ……。lovely

Jpg_0566

(鰻の写真、アップしときました)

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2009年7月22日 (水)

★日食はウェブの動画で……。

愛しいみぅへ。heart04

今日は10時頃に起きました。起きたらいつものように、食事を摂ってコーヒーcafeを飲んでウェブでニュースをチェックして……。今日の一大事といえば日食ですが、

http://www9.nhk.or.jp/live0722/

で見ました。皆既日食だと、空が暗くなって水平線付近だけが明るい、不思議な光景になるんですね。直接見に行くのは大変だから、ウェブ上の動画で楽しむのもひとつの観賞方法ではないかと……。

夕方、車検で車を預けに行って来て、戻ってきてからは久しぶりにモツレクを聴いて……。notesウィリアム・クリスティのモツレクも、なかなかの名演だなぁ……。

あとは、そうだ、こんな記事が気になったかな……。

大人の結婚指輪、定番より個性 高島屋とH2Oが開発

「大人の……」とありますが、30~40歳代向けの結婚(婚約)指輪ということだそうで……。20歳代は大人じゃないのか、と突っ込みたくなりますが、どうなんでしょうか。このようなものは、普通は一生ものなので、年代に関係なく、自分たちだけの個性的なものを選んでみても良いのでは……、と思った次第です。

ところでみぅは、どんな結婚(婚約)指輪が欲しいんだろう……。lovely

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2009年6月20日 (土)

★悲劇と喜劇……。

愛しいみぅへ。heart04

今日の午前中は寝ていました。sleepy昨日の夕方から鼻の具合が思わしくなくて、くしゃみと鼻水に悩まされていたので、お昼過ぎまで布団に横たわって過ごしていました。今は昨日の晩に比べてだいぶ楽なのですが、それでもまだ少し具合がよくありません。

それで、お昼過ぎに起きて、食事を摂って、コーヒーcafeを飲んで、マスクをして買い物に行って来ました。明日は父の日。いつも酒を飲むときは一人の父を思い、梅酒ならば母も軽くお相手できるのではと思い、杉勇の梅酒を買ってきました。

ところで、NHKで盛んに「SAVE THE FUTURE」と叫んでいますが、国策が伴わなければ、風力発電所は増えないし、発電時に発生する二酸化炭素もたいして減らないし、大量に電力を消費するNHKをはじめいろいろな事業主・個人にとって頭の痛い問題だと思います。単なる娯楽になってしまったら、それこそ悲劇なのです。think

そんなことよりも、もしかして、国民などから年金として集めたお金を、太陽光発電や風力発電施設に投資して、電力料金で資金を回収し増やしていくというエコサイクルを思い描ける人が、永田町や霞ヶ関にいないことの方が悲劇かもしれない……。think

話は変わって太宰関連のことになりますが、女に好かれて死んでいくことは、ほんとうに喜劇なのかなぁ……。私が女にもてて、それで死んでいく場合を考えてみると、私にとっては悲劇だと思う。周りの人からすれば喜劇に見えるのかもしれないけれども……。

とりあえず今日は、このくらいにしておきます。あまり書き過ぎると、みぅへの愛heart01がどこに行ったか分からなくなりそうなので……。lovely

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2009年6月12日 (金)

★ウイルスには気を付けないと……。

愛しいみぅへ。heart04

今日は久しぶりに朝の5時に起きました。4時過ぎに目が覚めて、それからなんだかもう眠れないような気がして、とりあえず5時に起きました。食事を摂ってコーヒーcafeを飲んで、ウェブの記事をいろいろ見ていたらだんだん眠くなってきて、そのままゴロンと仰向けになって、sleepy気が付いたら10時半を回っていました。

それからまたウェブの記事をいろいろ読んで、お昼はシェイクを摂って、その次は読書をして、コーヒーcafeを飲んで……。いろいろな記事を読みながら、ちょっと気になったのはこれです。

【特別企画】
被害が多発する
「Gumblarウイルス」への対策を実施しよう

念のため、私のパソコンpcのチェックをしてみましたが、大丈夫でした。それにしても、新型インフルエンザがついにフェーズ6(パンデミックimpact)になって、そっちの方にも感染しないように気を付けないと……。

みぅも、感染しないように、くれぐれも気を付けてね……。lovely

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2009年5月21日 (木)

★元気なのかなぁ……。

愛しいみぅへ。heart04

今日は9時半頃に起きたんだったかな……。起きたら食事を摂ってコーヒーcafeを飲みながらウェブのニュースをチェックして……。

お昼はシェイクを摂りました。それからまたコーヒーcafeを飲んで、そのあと久々にモツレクを聴いて……。notesモツレクは、やっぱりどの版も完成度がイマイチな気がしています。だからといって、自分の版を出せるほどの才能もないし……。とりあえず今日は外出せずに、マスクも減らずにすみました。

そういえば、新型インフルエンザの感染の度合いに応じて3つの地域にわけようとしているみたいですね。ところでこの地域というのは、人の移動を見極めて、つまり、通勤通学圏を考えて決めることになるんだろうとは思いながらみているわけですが、どうなることやら……。

ところでみぅは元気かな……。相変わらずそんなことばかり気にしています。lovely

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2009年5月18日 (月)

今夜書き込んだ首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。意見内容を以下に示します。

最近の私は、毎日3時間くらい気分が落ち込んで、自殺のことを考えながら他のことが手に付かず、たとえば今日の場合は、どうせ死ぬなら首相官邸前や自民党本部前よりも、山の中のほうが、自然に帰るみたいでいいとか、そんなことを考えている状態になっていました。富士山に登って凍死するのも悪くないのかもしれない……。

私の場合は3時間程度ですが、うつがひどい人の場合は、こんな状態が四六時中続いているのでしょう。うつによる自殺を減らすには、うつをもっと理解する必要があります。笹川発言が飛び出すような自民党が政権与党に居座っている限り、いくら自殺対策会議を設置していますと言われても、私には絵に描いた餅にしか見えません。

うつの原因は、私の場合は、私自身が必要とされていないのではないかという疑問にあるように思います。「必要とされていない」と感じさせるものが、身の回りに多ければ多いほど、そしてそれにストレスが加われば、さらにうつがひどくなっていくものと、私なりに解釈しています。ただ、この病気の難しいところは、ある程度悪化してしまうと、その状態で「本当は必要とされている」と気付いても快復してくれないことです。

うつで失職した状態からの仕事への復帰を考えた場合、新しい職場は本当に自分を必要としているのかという不安があり、そのために早く認められたいとの思いが募ってがんばりすぎてしまい、うつが再発・悪化ということになる可能性が高いものと思われます。また、そうなることを嫌って、うつ経験者を採用しない企業が多いのだろうと推測しています。

一度にいろいろなことをお願いしても聞いていただけないでしょうから、まずは、うつを正しく理解することからお願いします。うつを正しく理解することは、必ずうつによる自殺の予防に役立てられると、私は考えています。

うつに対する世間の理解度はまだまだ低いようで、その証拠に、うつに罹ったことを風邪を引いたようにいうことははばかられます。もしかすると地域格差もかなりあるのかもしれません。うつで苦しんでいる人のために、これからもがんばって意見を書き続けようと思っています。

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2009年5月17日 (日)

今夜の首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。意見内容を以下に示します。
うつに対する偏見、差別について。

国政をあずかる人々や、自民党幹部にもまだ根強く残っているようですが、これは人権侵害にあたるのではないのでしょうか。それに、まずこの問題を解決していただかないと、うつで失職した状態からの職場復帰は困難です。

いろいろ書こうかと思いましたが、今の政府は、うつで失職した人はこの国にいらないという態度を示しているとしか思えません。うつ病による自殺者が相変わらず多数いるようですが、うつで失職してしまうと、病状が快復しても、仕事に就くことが障害者よりも大変で、将来に対して悲観的にならざるを得ない、はっきり言ってしまえば、もう用なしの存在になったと思わざるを得ないのです。

私の場合、うつ病で仕事も失っていて、生活にも困りつつあって、自殺の理由には事欠きません。自殺して当たり前な状態なわけですが、そんな私のような人々にも、未来を約束できるような社会にすると、明確な態度を示し、即座に行動してください。

是非ともよろしくお願いいたします。

死ぬなといわれても、すべての財産を失うことになった場合、しかも、未来への夢も希望も持てない場合、たぶん自殺することになると思います。世の中が、私のようなものに救いの手をさしのべてくれるようになれば、そして未来に希望を持てるようになれば自殺を思いとどまることができますが、果たしてそれは期待できるのでしょうか。とりあえず今は堪え忍ぶだけです。

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2009年5月15日 (金)

今夜書いた首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。意見内容を以下に示します。

うつで失職した状態からの社会復帰、つまりは、うつで仕事を続けるのがつらくなって離職を余儀なくされた状態から、病状が快復して職を得てうつを再発させることなく仕事を続けることができるようになるまで、政府が考えている支援策と、うつで失職した人が求める支援策の間には、大きな開きがあるように思えます。

まず、うつで失職を余儀なくされた場合、傷病手当は1年半しかもらえないので、私のような、うつを再発させてしまって職場に出ることがつらくなってしまったというケースでは、生活保護しかありません。その生活保護も、最終手段ということになっているので、手元のお金がなくなるまでは申請できません。しかし、このような状況は、私の病状を悪化させました。うつの診断書と離職票と本人確認のための書類で生活支援を受けることができたなら、うつを悪化させてしまうことはなかったと思うし、このような支援があれば、自殺を考えずにすんでいたはずです。

うつがかなりよくなって、仕事に就く段階でもいろいろな問題があります。まずは基本的にうつ病の人を採用してくれる会社がないこと。それに、たとえうまく採用されたとしても、再発させないためにはかなり慎重な対応が要求されること。

まず、新しい職場というのは、環境の大きな変化になるので、それだけでかなりのストレスになり、うつを再発させる原因になります。産業医などと相談しながら、職場の理解をえて慎重にその職場に慣らしていかなくてはならないと思うのですが、そのような職場はいったいどれくらいあるものなのか、これから就職を目指す私としては、ハローワークでこのような情報を得ることができたらと思うのですが、残念ながら、無理なのです。そんな情報を提供しているという話は聞いたことがありません。

それにしても、この問題に対して、政府はどのように考えているのか、おそらく、うつに対しては厚生部門が対応して、自殺については自殺対策室が対応して、就職については雇用部門が対応して、それぞれに予算配分しているのだから問題ないと思っているのでしょうか。しかし、それは、私の視点から見れば間違いで、厚生労働省内のいろいろな部門が連携して初めて対応できる問題であるというのが私の見解です。縦割り行政の弊害が未だしぶとく残っているのかもしれませんが、早くそこから脱却して、柔軟な対応をとれる体質に変わって欲しいものです。

大きなものに立ち向かって、それを動かそうとしているのかと思うと、それだけでわくわくしてきます。もちろん、こんなことに対して誰かが報酬をくれるわけではないのですが、それでも、今の私の仕事はこれだと思って、がんばって意見を書いています。

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2009年5月14日 (木)

今夜書き込んだ首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの職場復帰支援」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

私のような、うつで失職して働く自信をなくしてしまった者に対する支援が何もないことは、もう私はこの国にとっていらなくなってしまったんだと受け止めざるを得ません。

それでも、生きている間、自殺するまでの間、何か世の中に役に立つことをしたいとの思いはあります。うつで失職した状態からの職場復帰支援を国政に求め、うつで失職しても必ず社会復帰できる道筋をつけるのが、今の私に課せられた仕事だと思えば、何となく、充実した人生を終えることができそうな気がします。

うつで失職した状態からの職場復帰支援は、民間企業、つまり営利企業ではほとんど対応できないことは、説明するまでもないでしょう。うつで失職した状態から、仕事について、うつを再発させることなく職場復帰を完了するには、うつからの復帰を目指す当事者に無理をさせないように気を配ったりして、徐々に職場に慣らしていく必要があるといわれています。これには、職場の理解が必要であり、しかもそれなりの時間がかかることで、詳しくは日本うつ病学会などの専門家の意見を伺ったほうがよいのでしょうが、素人であるうつ治療中の私の視点からも、再発防止には十分用心するべきといえます。

ただし、具体的にどのような政策を立案するかよりも、まずはうつで失職した人間も、この日本を構成する重要な人員であり、このような人々にきちんと職に就いてもらって日本の経済活動の輪に取り込む必要性を、国政を執り行っている側の人々にきちんと認識していただかなくてはなりません。

このようなことを認識して、必要十分な対策がなされるまで、何度でも意見を書き続けさせていただきます。

まずは、私のような人間でもこの国に必要なのだという態度を示してくれることが重要だと考えています。それによって、私の頭の中から自殺が次第に遠ざかっていってくれそうな気がしています。

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2009年5月13日 (水)

今夜書き込んだ首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。意見内容を以下に示します。

うつで失職した状態からの職場復帰を目指しているのですが、仕事探しができずに困っています。

ハローワークでは、フルタイム、パートタイムのいろいろな求人を紹介してはいますが、うつからの職場復帰に協力的な求人の情報は、得ることができません。

リハビリ施設があるとの話は聞いたことがあるのですが、どこにあるのか、私が住んでいる場所の近くにあるのか、全く情報を得ることができません。

それに、私の年齢では、仕事に就こうとすると、これまでの仕事の経験が求められるのでしょうが、うつで失職してから仕事に就けない状態が数年間あったため、この点でも不利になってしまいます。だからといって初心者歓迎の仕事では、私が苦手とする仕事ばかりなので、これもうまくいきません。それに、そのような慣れない仕事ではうつを再発させてしまうことでしょう。

こんな自分に適した仕事が見つかるまでの支援が欲しいのですが、そんな制度はない、というよりも、もっとはっきり言ってしまえば、私のような者のことを国は粗大ゴミ扱いしているのではないのでしょうか。「いないほうがまし、早く自殺してくれ」という本音が聞こえてきそうなのですが、いったいどのようにお考えなのでしょうか。

私は逃げも隠れもいたしません。

私の意見は、単なる国政批判としてゴミ箱に捨てられているような気がしてなりません。だからといって、国政に関わる人との人脈を持たない私としては、とにかく意見を書き続けることくらいしか思いつきません。もっと効果的な方法があればよいのですが……。

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2009年5月10日 (日)

今夜書き込んだ首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

うつで失職した状態からの社会復帰に対して、国政が全く関心を示さない最大の理由は、国会議員の皆さんが自信過剰な方ばかりでうつとは無縁な人種だからなのでしょう。自分がうつで死ぬことなど考えられないから問題意識すら全くない。

新型インフルエンザは、従来のインフルエンザに比べて得体が知れないために、多少の恐怖感があるし、しかも、国会議員にも感染する恐れがある、だからすぐに関心を示して素早い対応を取っています。国会議員の世襲制は、与野党の党内でいろいろな議論が行われているようですが、これは党のイメージに関わり、それによって議員自身の選挙での当落に関わるから盛んに取り上げられているのでしょう。そんな表面的なことよりも、政治で大切なのは中身です。どんな政策を訴え、それが実現できるように尽力するかで有権者に訴えるべきものなのですが、世襲制の議論は、本来有権者に訴えるべき最も大切な部分がどこかに行ってしまって、イメージだけで論じられているように見受けられます。

しかし、それも結局は、議員自身の政治生命に関わるからで、それ以外の問題、つまり、うつで失職した人の社会復帰といった問題は、実態感がないから考えられない、ということなのでしょう。

私は、自分のことに関係ありそうなことしか考えられない連中は、議員として失格だと思っています。

しかしその一方で、有権者の声に耳を傾け、有権者によりよい未来を提供するために国政を変えようと必死になっている議員の方もおられることでしょう。うつで失職した人の社会復帰支援は、そのような、国政を変えようと努力されている方へのお願いです。障害者よりも職を得ることが困難なこの現状を変えてください。

是非とも、ご一考くださるよう、よろしくお願いいたします。

うつを理解できない人たちが我々のようなうつで失職した者のために適切な対応を取るには、難しいことは分かっています。しかし、国政を預かる人には有権者の声に応えることができるとの自信があるのでしょうから、何とかして動いて欲しいものです。

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2009年5月 9日 (土)

今夜の首相官邸への意見内容

今回もまた、「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

「雇用安定・創出の実現に向けた政労使合意」が今年の3月に出ていますが、これはあくまでも口約束で、中身は何もないものととらえています。というか、そうとらえざるをえません。

このような合意があっても、うつ病経験者を積極的に採用しようという会社はありません。ハローワークにいっても、うつ病経験者を採用してくれそうな雇用先を紹介してもらえると言うことはありません。今の私は、政府や自治体からの生活支援は何ももらっていません。これまでに蓄えた貯金という財産を食いつぶして生活しているのです。あんなのは、国民に対して、この危機に対して何かしようと取り組んでいるという姿勢を示したいために行っただけであって、実質は何も伴っていない、中身のないものというのが、うつ病で失職した私の感想です。

本当に何とかしたいと思っているのであれば、一刻も早く支援策を立法府に提出して欲しいのですが、どうなっているのでしょうか。私には、議員のための株価対策があたかも企業を救うための手段として急務として行われているだけで、実際に生活に困っている国民を救うための対策は後回しになっているようにしか思われません。

うつ経験者だからといって、障害者のように社会復帰するまでに長い期間雇用保険の給付を受けることはできません。しかも、働き始めるには職場の周囲の理解と対応が不可欠です。障害者よりも働き始めるのに障害が大きいにもかかわらず、社会制度上は障害者よりも軽視されているのが実情です。

国がこんな態度を取っているのですから、自殺が頭から離れないのは当然です。この欄に書いたことに対する返信メールの機械的な内容はもう見飽きました。それに、自殺を考えている私自身も、できることなら自殺はしたくありません。国政の、真摯な対応を期待します。

何の対応も姿勢も方向性すら示してくれない国政にはいらだちを覚えます。かなり根気よく意見を書き続けない限り、動いてくれないのでしょう。どう考えても、この国に私は必要ないという考えに行き着いてしまうのが今の私の状況です。もし、今の政府が、私だけ特別扱いするわけにはいかないという考えなのであれば、もう自殺するしかないと考えざるをえません。何とかしてこの状況を動かしたいと思っているのですが、やはり一人では無理なのでしょうか……。

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2009年5月 7日 (木)

今夜の首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

昨日書いた朝鮮半島の問題に関する説明が不十分だったので、まずはその点を補足しておきます。「朝鮮戦争終結宣言」の真意は、朝鮮半島・民族の融合を、武力ではなく平和的手段で行うということにあります。武力による対立(冷戦状態)を終わりにして、南北に分断された歴史に終止符を打つにはどうすればよいのかを6者会談で話し合って決めて欲しいというものです。

さて、それでは本論です。私は今うつの治療中ですが、それでも可能な限りできる仕事をしたい、仕事に就きたいとは思っています。ちょっと微妙な言い方になってしまいましたが、これは、普通の人と同じように働き始めるとその時のストレスでうつが悪化することになるし、また、人並みに仕事をこなせないことがストレスになって、うつが悪化するためです。その点に配慮してくれる職場でなくては働けないのですが、ハローワークではそのような情報を得ることはできません。

こんな状況では仕事探しはできないし、だからといって生活支援はせいぜい生活保護しかないのですから、この現実に直面しただけでも、もう生きる価値がなくなってしまったと思わざるをえません。こんな状況では、自殺を考えるなと言われても無理です。

だから今は、どんな死に方がよいのかをいろいろと考えています。お金がないのでたいしたことはできませんが、ここ酒田から首相官邸前まで野宿をしながら歩いて行って、途中でのたれ死にをするのも一つの方法かと思っています。

それにしても、与党はこの日本にうつ病患者はいらないと思っているのに、私にまで雀の涙ほどの給付金を配って、何を考えているのでしょうか。米百俵の精神の神髄は、人を育てることにあるのだそうですが、あれだけのお金を新しい産業に対応した人を育てるために使うという発想はなかったのでしょうか。職業訓練は、あくまでも今ある産業の職業に就く為の訓練とお見受けしますが……。

私の精神状態にも寄りますが、もしかしたらこのことについて、突然抗議行動を起こすかもしれません。今の私の心は、時折制御が難しくなることがあるので、自殺も含め、何が起きてもおかしくないような気がしています。とにかくもう、これ以上今の政府に期待はしていませんが、書くだけのことは書かせていただきます。

うつ病に対する理解はまだまだ十分なのですから、政府に期待はできないまでも、今はとにかく書いて書いて、少しでも理解していただけるように努力しています。とにかく、命あるうち、未来が開けるまで頑張りたいものです。

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2009年5月 6日 (水)

今夜首相官邸に意見した内容

今回もまた「うつ病で失職した人の社会復帰支援 」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

本論に入る前に、拉致問題や大韓航空機爆破事件について一言書かせていただきます。

そもそも、朝鮮戦争は今なお停戦状態にあって、終わってはいないのです。北朝鮮に関わる問題解決には、一刻も早く朝鮮戦争終結を宣言し、6者会談の場で戦後処理を話し合うべきです。「朝鮮戦争終結」が宣言されない限り、拉致問題の解決は無理でしょう。

さて、それでは本論です。以前から思っていたのですが、自由民主党はうつ病患者の人権を軽視しているのではないのでしょうか。総務会長があんな発言をしたのに、謝罪も何もないどころか、開き直って総務会長を続けています。あの行動こそまさに、「うつで失職した人は自殺しろ、早く失せろ」といいたいことを態度で示しています。まさにこれこそうつ病患者に対する人権侵害以外の何物でもありません。

もしこの意見に対して、自由民主党の党首である総理大臣が何の行動も起こさないのであれば、自由民主党はうつ病患者の人権を侵害していることにさせていただきます。

政権与党が人権侵害の思想を持っているということになれば、何か行動を起こせるのではないかと思い、書いてみましたが、今後の攻め手については、読者のご意見を募集したいと思っています。この記事の読者がどれほどおられるのか分かりませんが、是非とも何か、よいアイデアをご教授願いたいものです。

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2009年5月 4日 (月)

今夜書き込んだ首相官邸への意見の内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援 」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

電化製品のエコポイント制度には、憤りを感じています。京都議定書の翌年にこの制度を作り上げるのならともかく、今頃になってこんなことをされては、去年高いお金を払ってエコポイントの対象になるエアコンを買った私としては、損をした気分です。製品を買った年によって優遇制度を受けられたり受けられなかったりするのは不平等社会を象徴する出来事です。そもそもお年寄りに、迅速で革新的な政治を求めることに無理があるのだとすれば、政界の若返りを実行していただかなくてはなりません。

こんな頼りない政府だから、この欄からお願いした意見が通るまでは相当な時間がかかることでしょう。でも、あきらめずに、今日も書きます。

今、私は、国家から自殺を迫られているような気がしてなりません。「あなたはもう日本社会には不要です」と言われている気がしてなりません。人並みに仕事をこなすことができないし、だからといって、この社会から評価されているような才能もない。

ここに何度も書き込んでいるのは、最後の一花を咲かせたいと思っているからです。何度も書き込むことで、うつ病の苦しみを理解してもらい、うつが自殺につながるものであるということを、身をもって訴えたい。

うつ病患者として言わせていただきますが、精神科医の治療や薬物治療、カウンセリングで、多少気分が上向くことはあっても、なくした自信を取り戻したり、あるいは社会から評価されるような才能が見つかったりということは当然のことながらありません。それに、社会のうつ病に対する偏見、精神科に通うことに対する偏見もこの国ではまだまだ高いのではないのでしょうか。

社会の偏見をすぐになくすことは無理でしょうが、政府としてできることはあるはずです。

それにしても、ここに意見を書いて、国政に立ち向かおうとしている時は、自殺に対する思いが和らぎます。国が動いて、私の意見を聞き入れてくれることになれば、自殺を思いとどまることができるでしょう。

冒頭で触れたエコポイント制度ですが、他にも、この国には得体の知れない制度がたくさんあります。たとえば車の税金ですが、あの仕組みは複雑でよく分かりません。車の重量にCO2排出量をかけて、その値をある定数倍した値が税額になるというのなら、わかりやすいし、海外メーカーからの不満をかわすこともできると思うのですが、お役所的じゃないのでそんな意見が採用されることはないのでしょう。

霞ヶ関の魔物を退治してくれる素戔嗚尊はいつ現れることやら……。

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2009年5月 2日 (土)

今夜書き込んだ首相官邸への意見

今回もまた、「うつからの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。内容を以下に示します。

国民主権とは、国政を選ぶ権利が国民にあることだと思ってきたのですが、今の与党の態度を見ていると、国政を選ぶ権利は衆議院選で勝った政党にあるようで、こんな国民を愚弄した政権に、これ以上うつからの社会復帰支援のお願いをしても聞き入れてもらえないのでしょう。

ばかばかしくなってきたので、どのように自殺するべきか、身の回りの整理はどうするかについて、その日その日に考えたことを書いていくことにします。

私自身の預貯金は、もうほとんどないので、死ぬ前に全額引き出すか、通帳を解約するかしておけば、残された人がその財産のことで困ることはないでしょう。ただ、他人の金を預かって私の口座で管理している分もあるので、それについては、残された人が困らないようにしなくてはなりません。今一番気をつけなくてはいけないのは、そのことだろうと思っています。

BOINCでいくつかのプロジェクトに参加して、手元のパソコンの計算能力を供出しているのを止めなくてはならないのは残念なのですが、身の回りに引き継いでくれる人がいないので仕方がありません。

あとは、ガスや水道、電話、電気ですが、自殺の直前に停止の連絡をすれば問題ないでしょう。

生前に買い集めた書籍類は、遺品として扱うことができるでしょうから、それほど問題視していません。

とりあえず今考えられるのはこんな所ですが、後で何か思いついたら、明日にも書かせていただきます。

いかにすれば国政を動かすことができるのか、本当に一人の力で動かすことができるのか、そんな問題に、今直面しています。私が自殺しても何も変わらないのでは、無駄死にになってしまいます。そのようなことはしたくありません。文は武よりも強しとは言いますが、何とかして不可能を可能にしたいと思っています。

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今夜書き込んだ首相官邸への意見

今回は、「北方領土と先住民の問題、およびうつからの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。内容は以下の通り。

先住民の権利が見直されつつあります。日本の北方系先住民族であるアイヌ民族のこともしかり。北海道の地名の多くは、アイヌの呼び名に由来していることは、せめてもの救いかと思うところですが、それではロシアが実効支配しているサハリンや千島列島はどうなのか。当然先住民が住んでいたはずで、ロシアが東へと勢力を拡大して今に至っていることは、歴史を振り返れば明らかなことです。日本とロシアの国境線をどこに引くかを考える前に、サハリンおよび千島列島の先住民の意見を尊重するのが、これからの時代の流れに即した対応ではないかと思います。

さて、人それぞれ、世の中に認められるか否かにかかわらず、才能を持っています。この才能は、その人の財産として尊重されるべきものであるはずです。しかし、その才能を維持・発展させるには、それなりの投資が必要となります。このことは、現在うつ病の治療を行っている私にとって、非常に大切なことです。私の才能が世の中に認められる日が来るまで、この投資を怠るわけにはいきません。
調べてみれば、人権には、財産権も含まれています。もし私が生活保護を受けなくてはならなくなった場合、私の才能を維持するための投資の分まで保障してくれるのでしょうか。

それが無理と役人に言われたら、自殺を選ぶことになるでしょう。そのようなことでは、自分の存在意義を見いだすことができなくなる、生きている意味なしと見なさざるをえないからです。

うつからの社会復帰がきわめて困難な状態に直面して、将来が見通せない現状を何とかしていただかなくてはなりません。真摯な対応を期待します。

何もしなければ何も変わらないとの思いから書き始めた首相官邸への意見ですが、少なくともこのブログは全く関心を持たれていないようですねぇ……。とりあえず100回くらいを目標に、こつこつ書き続けたいと思っています。

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2009年5月 1日 (金)

今夜の首相官邸への意見内容

「うつで失職した状態からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。今回は、うつの症状が快復して職場復帰する段階で、周囲に期待したいことや政治の面で動いてほしいことを書いてみました。

私は今、うつの治療のため離職した状態にありますが、この状態からどこかの職場で社会復帰をはたすためには、いろいろな困難があります。私は精神科医ではありませんが、あくまでもうつの患者としての立場からいろいろと感じていることがありますので、その点に留意した上でお読み願います。

うつが再発、悪化する原因として、ストレスがあるんだと思いますが、うつでしばらく休んでいた人にとっては、以外に些細なことでもストレスになるように思います。うつの再発、悪化を防ぐには、精神科を専門とする医師と相談しながら、可能な限り職場に徐々に慣らしていく段階を踏まないといけないのだろうと思います。これには職場の理解が不可欠です。精神科に詳しい産業医が、受け入れる職場の人々に対して適切な接し方をアドバイスできる環境が理想だと思います。

しかしながら、うつからの職場復帰が完了するまで、どのくらいの期間がかかるのかは、私には分かりません。たぶん、人それぞれなのでしょう。職場復帰が完了するまでの負担を誰が引き受けるべきなのか、国や自治体から助成金を受けることができる仕組みにすれば、会社側は喜ぶかもしれません。

それではその財源はどこに求めるべきなのか。自由経済の仕組みをうまく利用してあちこちでバブルを膨らませては荒稼ぎしている、まるで相場師(詐欺師?)のような連中に負担を求めたい気持ちはあります。マネーゲームを抑制するための上手な課税で、ある程度市場を管理した方が、国民生活を保護できるという考えもあって良いと思います。国政には、善処を期待いたします。

ところで、お金の流れを常に監視し、管理することは、政治の重要な役割ではないかと以前から思っておりました。そもそも投資というのは、世の中をよくするアイデアを持っているのにお金がなくて実現できないというところに資金を出すことであり、そのような考え方からすると、為替のFXや株の信用取引というものは単なる博打のように思えてなりません。もちろん私は、たとえ手元に余分なお金があったとしてもそのようなものへ手を出す気はありません。

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2009年4月29日 (水)

今日、首相官邸の意見欄に書き込んだ内容

「うつ病からの社会復帰支援」というテーマで書き込みました。意見の内容は以下の通りです。

ここに意見を書き続けることで世の中を変えることができるのか、そもそもこの欄から首相の下に寄せられる意見はどのように扱われているのか。もしかすると、どのような意見が多いのか、順番をつけて、少数意見は聞き入れなくても良いと思っているのではないのでしょうか。

それに、首相がおっしゃる安心社会の実現も、ある程度健康で仕事に従事することが可能な人や、そのような状態で定年を迎えた、この日本社会の多数派に対する呼びかけで、私のようにうつ病になって仕事に就くことが難しく障害者でもないものは、所詮少数派なので相手にしなくても良いと思っているのではないのでしょうか。

以前もこの欄に書きましたが、うつ病は自殺という形で命を失うこともある、危険な病気です。その治療には、休養が大切とはいいますが、生活に対する不安があれば、それがストレスとなり病状を悪化させることにもなりかねないと、私の経験から言うことができます。その不安を取り除く施策を是非とも対策を講じていただきたいがために、何度もこの欄を通じて意見しているのであります。

うつ病になったらもう二度と働くことができないということはありません。余裕のある職場に勤めている人ならば、休職後に職場復帰できた例はたくさんあるでしょうし、また、職場の理解をえながら、うまくうつとつきあって仕事に就いているという人もいるでしょう。しかしこれは、雇い主側にそれなりの余裕がある場合で、そんな余裕がなければ、職場から追い出されてしまいます。

しかし、うつで失職したからといって、もう二度と働けない体になったわけではありません。うつが快復して、働く意欲が回復してくれば、仕事に就ける社会でなくてはいけない、とは思うのですが、今の日本の社会はそのようにはなっていません。

国政にきちんとした対策を求めたいのですが、この問題に取りかかれない重大な理由があるのでしょうか。無駄な自殺者を増やさないためにも、早急な対策を求めます。

それにしても、首相が常々口にしている「安心社会の実現」の対象者は、一般的な日本人だけであって、それ以外の人々は、所詮少数派だから、多数派の一般的な日本人のことだけ考えて国政を行っていれば選挙で負けるはずはないと、その言葉の裏にはそんな意味が隠されているように思えてなりません。「中福祉中負担社会」といったのでは、弱者切り捨てと取られかねないために、「安心社会実現」と言ってまずいところを隠しているだけかと思われるのですが……。

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2009年4月28日 (火)

今日の首相官邸への意見について

「うつからの社会復帰支援について」というテーマで、以下に示す意見を首相官邸の意見欄に記入しました。

何もしなければ何も変わらないので、また書かせていただきます。

「うつは3ヶ月で治る」とおっしゃる医師もいるようですが、どのような条件が前提となっているのか、少なくとも私の場合は、この言葉は当てはまりません。うつで仕事を辞めてから6ヶ月たつのですが、未だに自殺という考えが膨らんでしまうこともあったりして、治ったといえる状態にはありません。

治らない理由は、いろいろなストレスが原因となっているからでしょう。仕事から離れたことによる生活の不安、周囲の人の目も気になりますし、うつに対する理解度の問題から、近所に公言するわけにもいきません。精神面の病に対する偏見は、もしかして自民党幹部にもあるのではないのでしょうか。立法府で働く人でさえそんな有様なのでしょうから、うつの理解度を高め、きちんとした支援が法制化されるようにするためにも、国政に意見し続けなくてはなりません。

うつで一番怖いのは、やはり自殺ではないかと思います。ただ、自殺を考えているだけでは、それがすぐに自殺につながることはない、というか、自殺を防ぐことは可能であると、私の経験から言うことはできます。とはいっても、自殺を考えているということは、何かのきっかけでそれを実行に移してもおかしくない状態な訳ですから、周囲の人はそれに気付いてあげて、うつの人を自殺に追い込まないように気遣う必要があります。

うつがかなり改善して、仕事に就く場合、新しい職場環境というのは、当然ストレスになるでしょうし、また、早く新しい仕事になじもうと無理をしてしまうことも、うつの再発、悪化につながる可能性があり、危険です。しかし、それだからといってうつになった人を働かせずにいたら、それらの人の生活費をどこか(おそらくは行政)が負担しなければならず、これも良い方法とは思えません。うつの人が会社に就職して働き続けることが、会社の負担にならないようにするための方法を考える、つまり、きちんとした制度を設けることが、今の社会には求められています。

うつになったらもう一生働けないということは、もちろんありません。働けるような仕組み作りを、是非ともお願いしたいし、うつで休んでいる間もそのことで生活不安に陥ることの亡いような制度作りを何とかしてほしいのです。是非とも早急に対応していただけるよう、よろしくお願いいたします。

毎日書き続けることは、正直大変なのですが、世の中を変えるには、それなりの努力が必要だと思っています。この問題に政府が取り組んでくれるのは、早ければ早いに越したことはないのですが、せめて、私が命をかけてお願いすることで変わってくれることを願っています。

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2009年4月27日 (月)

今日書き込んだ首相官邸への意見内容

「うつ病患者への社会復帰支援について」というテーマで以下の意見を書きました。

この欄に1・2度書いたくらいで、政府や霞ヶ関がわたしの意見を採用してくれるとは思っていません。

だから今日も、書かせていただきます。政府や霞ヶ関が動いてくれるまで、命ある限り毎日書いていく予定です。

現状では、うつで失職した状態からの社会復帰は、障害者よりも難しい状態になっています。うつが精神障害に入るのかどうかは、障害者の申請書には明記されていないため、障害者の認定を受けることは難しいという現実があります。私の場合は無理でした。

しかし、だからといって、履歴書に書かず、採用試験でも隠せば、それは違法行為になります。うつを理由に後日解雇を言い渡されても文句は言えません。もっとも、私の場合、会社で周囲の理解を得られない限り、うつが悪化してしまうようなので、うつを隠すことはできません。

それから、会社側にとっても、障害者でないうつ病で治療している人を雇っても、何のメリットも得られません。もっとも、その人がたぐいまれな才能を持っていて、会社でその才能を生かすことができるというのであれば、それはそれで採用の理由になるのでしょうが、そんな人はまれです。うつで会社を休まれて仕事に支障が出るよりは、雇わない方がよいことは明らかです。

このあたりを何とかしない限り、うつで仕事に就けない人は増える一方、それが理由で自殺する人も、もちろん増えていくことでしょう。

ところで今の私の状況ですが、常に自殺のことを考えています。なぜかその方が、心が落ち着くのです。自殺する前に何をしておかなくてはいけないのかを考えて、これからの行動を決めて、それに従っていろいろなことをしているのが今の私の状態です。死ぬだけでも周囲の人に迷惑がかかるのに、それ以上の面倒を残された人に押しつけるわけにはいかない、というのが理由の一つとしてあります。そしてもう一つの理由は、何か生きていた証を残しておきたいというのがあります。

自殺を考えなければいけないほど追い詰められている最大の原因は、生活費の将来が、全く見通しが立たないことにあります。生活保護は最終手段とは聞いていますが、その支給条件が全く解りません。今の私にとっては、あてにならないお金なのです。

このような状況から抜け出すために、支援を必要としています。真摯な対応を期待します。

以上が、意見内容の全文です。上の文章に書いた「生きていた証」とは、モツレクについていろいろ調べていることです。考えてみれば、モツレクを聴く日本人の多くは、カトリックとレクイエムとの関係や、カトリックの死生観などについては知らずにこの曲を聴いているのではないのでしょうか。そんな聴衆の一助になるものを書いてみたいとは思っているのですが、素人の私にどこまでできるのか、とりあえず、自分なりにうかんだ疑問とその答えくらいは書きのこしたい、と思っています。

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2009年4月26日 (日)

今日の首相官邸への意見

「うつに対する理解を深めていただくために」と題して、首相官邸に意見しました。その内容を下記に示します。

本論に入る前に一言言わせていただきます。

除菌、滅菌処理でなくせるのは菌で、ウィルスではないはずです。

豚インフルエンザはウィルスに感染して起こる病気のはずですが……。

さて、それでは本論です。

今、私はうつの治療中ですが、行政の対応が不十分で、私のようなものには、「うつ病患者はこの国にいらない」と言いたげにも思われます。おそらく、政界にも霞ヶ関にもうつのことを理解している人がいないことが原因なのでしょう。

そのような態度を示し続けて何の対応もとらない限り、私の頭から「自殺」の二文字が消えることはありません。私が自殺する可能性は高まり続けると思ってください。生活費は、8月ぐらいまでは何とかなると思っているのですが、生活保護の申請条件として、「財産がなくなった場合の最終手段」というのがあり、すなわち今ある身の回りの財産をすべて処分しなくてはならないと私は受け止めているのですが、これは実際にはどうなのでしょうか。

私の場合、会社の仕事を十分にこなせる自信がなくなってしまったし、職業訓練を受けてもこの自信を取り戻せそうにはないので、他の方法で社会復帰しようと思っています。しかし、社会復帰するまでの生活支援は、何の制度もないため受けることができません。社会復帰するために集めた資料などの財産も処分しろといわれるくらいなら、死んだ方がましです。

それに、今私の手元にはPCが4台あって、そのすべてにBOINCをインストールしていろいろなプロジェクトに参加し、社会貢献しています。これが私の数少ない生き甲斐なのですが、PCの処分を求められることも受け入れられません。

それからもう一つ、以前精神障害者の申請を行おうとしたことがあったのですが、私ぐらいの程度では認定は難しいといわれました。

このような状態に置かれているうつ病患者は、私だけではないはずです。生活支援のための対策を、至急お願いします。

8月までに何もない場合、自殺する確率は、極めて高くなります。また、このアドレスにフィルタリングをかけて何の意見も書けなくなった場合も、自殺する可能性は高まりますので、そのつもりで対応お願いします。

以上が今回の意見の全文です。うつに対する理解は、一般の人の間ではまだまだ不十分で、しかも、社会のセーフティネットを準備しなければならない側の人々の理解度にも問題があるように見受けられます。その証拠に、失職したうつ病患者のための社会復帰がきわめて困難になっています。おそらくこれは、霞ヶ関の公務員はうつ病になっても休職することで病気の回復を待ち、社会復帰することができるため、失職したうつ病患者のことを考えることができないのでしょう。

解らないから考えないで済まされる問題ではないので、きちんとした対策を早急に立案、実施していただきたいものです。

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首相官邸への意見「うつ病による失業者の再就職について。」

首相官邸への意見欄に書き込んだ意見をブログにもアップすることにしました。内容を以下に示します。

うつ病で職を失うと、再就職はほとんど不可能です。

一部の特殊な才能を有する人は再就職できるのかもしれませんが、それ以外の、目立った才能を持たないでうつ病歴がある失業者は、再就職できません。理由は、採用する側の企業で、うつ病歴がある人を採用したがらないからです。笹川さんのような人が企業側には必ずいて、採用するなと圧力をかけるからです。

このことに対して、政府・行政が何の対策をとらないのであれば、自殺することにします。死に場所については、首相官邸前がよいのか、厚生労働省前がよいのか、今迷っているところです。

今の私は、うつ状態の治療中で、上記の理由から再就職のあてもなく、このまま貯金がなくなり、さらに身の回りの財産の処分まで求められたら、死んだ方がましです。

身の回りの品、たとえばPCはBOINCで社会貢献もできるし、それが今の私の数少ない生き甲斐でもあるのですが、それを失わねばならないというのであれば、もうこれ以上生き続ける意味を見つけ出すことはできません。

自殺は、マスコミの注目を集めるために、なるべく目立つ方法でやろうと考えています。このような問題をマスコミが取り上げ、それによって世論が動いてくれるのが狙いですが、もしそのようなことに私の命を捧げることができて世の中を動かすことができるのであれば、喜んで自殺します。

政府の真摯な対応を希望します。

自殺について考えることは、最近の私にとって、日常的なことになっています。それに、他のうつ病患者の場合はどうなのか知りませんが、私の場合は、普通の会社の仕事は他の人よりも余計に時間がかかって人並みにこなせないため、会社の仕事について働いていける自信はありません。独り立ちできるような仕事が見つかるまでに、どこか支援してくれるところがあればよいのですが、そのような都合の良いところはありません。

パソコンにBOINCをインストールして、いくつかのプロジェクトに参加して私の手元の計算資源を有効活用して社会貢献することは、私の生き甲斐なのです。BOINCで社会貢献しているパソコンは4台あるのですが、生活保護を受けるためにはこれらを手放さないということを求められた場合、生き甲斐を捨てるよりも自殺を選ぶ可能性は高いと思います。

また、社会復帰の一つの方法として、「物書き」ということも考えて、いろいろな資料を集めているのですが、生活保護の申請時にこの処分を先に求められた場合も、自殺を選ぶ可能性は高いでしょう。

実際に自殺するかどうかの選択を迫られる時期はまだ先ですが、おそらくその時まで、私の頭から自殺の二文字が消えることはないと思います。

2009年4月 6日 (月)

★常日頃から会いたいとは思っているんだけれども……。

愛しいみぅへ。heart04

今朝は9時過ぎに起きました。それからはいつものように、食事を摂ってコーヒーcafeを飲んでウェブのニュースをチェックして……。でもその後眠くなってしまいました。軽く横になってからまたウェブのニュースを見て、それからお昼のバナナbananaを食べて、ちょっとだけ読書bookして、思い立ったように玉簾の滝までドライブcarに行って……。

あっ、今日は気になる記事がありました。遂にここにも『おくりびと』登場かぁってかんじですが……。

【ETC休日特別割引】映画「おくりびと」のロケ地を巡る(前編)
EyeSight搭載レガシィ アウトバックで楽々ロングドライブ

せっかく山形の庄内地方まで来るのなら、ミシュラン三つ星shineの羽黒山にも足をのばしてみるのもよいかと思いますが、雪snowの不安がなくなったら、首都圏からのロングドライブ観光客は増えるのでしょうか。

とは言っても、みぅには無理して欲しくないというか、いくら会いたくなったからって、無理して車carでは来て欲しくはないなぁ……。飛行機airplaneに乗って来ることだってできるわけだし……。

もちろん、常日頃から会いたいとは思っているんだけれども……。lovely

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2009年4月 5日 (日)

★やっぱり北朝鮮は極東の脅威だ。

愛しいみぅへ。heart04

今日は朝から眠くて、ず~~~っと寝ていました。sleepy起きたのは午後の3時半。それから食事を摂って、コーヒーcafeを飲んで、今こうしてメールloveletterを書いています。というわけで、今日はほとんど何もしていません。ず~~~っと寝ていました。sleepy

さて、北朝鮮の発射impactは一応成功したと発表しているようですが、あれがロケットであれミサイルであれ、国連決議違反かどうかと言うこと以前の問題annoyがあります。例えばロケットの場合、発射成功の確率は99%と言われています。1%は失敗bombするわけで、失敗した場合への対応が確実にできて初めて発射に踏み切ることが容認されるべきです。にもかかわらず北朝鮮側は失敗bombへの対応を怠ったうえ、飛行経路の真下に当たる日本で失敗した場合への対応策をとっていたことに文句まで言っていた。これは国際社会において非難annoyされてしかるべき事柄です。

今回の発射問題は、国連で取り上げられることになるでしょうが、このような問題についてもきちんと議論してくれるんだろうなぁと、わずかながらの期待を持って、今後の推移を見守ることと致します。

それは兎も角、やっぱりみぅが恋しいなぁ……。lovely

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2009年4月 3日 (金)

★勤務中の軽い息抜きは生産性を向上させるらしい……。

愛しいみぅへ。heart04

今日の午前中は、のんびり布団の中で過ごしていました。夜中の睡眠の質がよくないらしく、午前中は眠いのです。お昼頃にようやく起きて、それから食事を摂って、コーヒーcafeを飲んでウェブのニュースをチェックして……。

いろいろな記事に目を通していたら、こんなこと↓が報告されていました。

flair勤務中のネットサーフィンで生産性向上の可能性、豪研究者が報告

人間の集中力は20分程度しか持たないから、たまにネットサーフィンで息抜きしながら仕事をした方が、生産性が向上するらしいのです。happy01休憩時間が自由にとれる職場なら、こまめに休憩した方が、より集中して仕事ができて、生産性向上につながるのでしょう。smile

ところで酒田では、今頃になってようやく梅が咲き始めて、遅い春の到来を告げています。杉花粉も、ようやく盛大に飛びはじめました。花粉症の私は、お出かけ時のマスクは欠かせません。

そんなわけで、みぅもこまめに息抜きしながら生産性向上に努めて下さい。shine

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2007年9月 5日 (水)

天気予報が好きでして……。

今朝、テレビを見ていたら、NHKのアナウンサー小林千恵さんの顔がみぅちゃんそっくりに見えてきちゃって……。どうしちゃったのかなぁ……。
NHKといえば、お天気キャスターの半井小絵さんが7時28分の恋人として有名らしいのですが、個人的には、毎朝楽しくてわかりやすい天気を伝えてくれる橋詰尚子さんのほうが好きです。手書きのボードを使ったり、自分のことをポロッと話して視聴者との距離を近くしたり、いろいろ工夫して毎朝天気を伝える彼女の姿は、私のお気に入りです。もちろん、加藤さんも関嶋さんも山本さんもみんな可愛いと思っていますよ。ところで、橋詰さんが女性として私のタイプであるかどうかについては、みぅちゃんがヤキモチ妬いちゃうといけないので、ここでは書かないことにします。
さて、9月17日は敬老の日、ということで、こんなリンク集があります。

【リンク集】
おじいちゃん、おばあちゃんに感謝の気持ちを
~敬老の日リンク集

ギフトやレストランの案内など、いろいろな情報が載っているので、身近なお年寄りの方への感謝の気持ちを表すときの参考にしてみてはいかがでしょうか。

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お取り寄せスイーツ★メディアで大好評!神戸フランツのチーズケーキ

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2007年8月30日 (木)

ここに注目!

World Community Gridのことを取り上げた記事がasahi.comに出ていました。

デング熱など感染症の治療薬開発に、PCの余力を貸して

ちなみに、私が毎日のようにメールを書いているノートPCでは、Rosetta@homeが走っています。Rosetta@homeのホームページに、このプロジェクトの内容がわかりやすく簡潔に出ているので、以下に抜き出しておきます。

Rosetta@home では、最終的に人間の病気のいくつかに対する治療法の発見に至るかもしれない研究において、タンパク質の三次元形状を決定するために、みなさんの協力を必要としています。あなたのコンピュータの空き時間でRosettaプログラムを実行することで、あなたの助力なしでは試すことができなかった方法により、私たちの研究の速度が上がり範囲が広がります。また、HIV、マラリア、がん、アルツハイマーといった病気と戦う新しいタンパク質を設計する私たちの研究の助けにもなります。(詳細は研究に関連する病気を参照してください。)どうか私たちの研究に参加してください! Rosetta@home は非営利です。

「あなたのコンピュータの空き時間」と書いてありますが、普段メールを見たり書いたり、あるいはワープロで文書を作成したりといった程度の使い方では、あなたのコンピュータはそれほどたいした仕事をしていません。余力がある状態なので、その余力を科学プロジェクトに差し向けてもらえないものかということです。今回のようにメディアで取り上げられることで、一人でも多くの参加者を得て、人類が今現在抱えている問題が少しでも早く解決する方向へ向かってくれることを願わずにはおれません。

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今何かと話題の宮崎県東国原知事オススメの宮崎「こしひかり」の購入プロモーションになります。さらに今回は東国原知事限定のパッケージ仕様で人気の商品です。

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2007年7月17日 (火)

台風に地震で、いろいろなことが気になっちゃって……。

週末は読書をしていたのですが、そのことについては『雌狐との闘い』の気まま日記ココログ版に記しておきました。是非のぞいてみてください。

さて、新潟県中越地震があって、能登半島地震があって、そして新潟県中越沖地震が起きました。昨日、地震があったときは、読書に熱中していて気付きませんでした。お昼頃にテレビを付けて、地震のことを知りました。向こう……、と言うか、日本海側で地震が起きると、私の田舎が日本海に面した都市であるだけに、気になります。帰省するときは基本的に新潟を経由するので、その新潟で今回のような災害が起きると、どうしても気になってしまいます。ただし、最近立て続けに地震が起きているためでしょうか、各地から次々と支援部隊が被災地の柏崎に向かっているとの報が入ってきます。昔に比べて、随分と迅速な対応が取れるようになった気がするのは私だけでしょうか……。

活断層がどこに隠れているかも十分に把握し切れていない日本列島で、いつ地震が起きても大丈夫なように……、と言うことは、頭では理解していても、私の場合、せいぜい心の準備くらいしかできていません。部屋のあちこち日本が山積みになっているので、大地震がきたらこれが崩れてしまうことでしょう。何かしないといけないんだろうけどね……。

そう言えば、台風が通過してから涼しくなって、過ごしやすくて嬉しいのですが、そろそろ梅雨明けが気になる季節になりました。太平洋高気圧はなかなか勢力を強めていないし、天気図を見れば前線が南下してしまっているし……。もしかして、このまま前線が消えてしまったりして……。予報官じゃないから何でも書けるぞ~~~。暑い夏が来るよりは、このくらいの過ごしやすい日和が続いたほうが個人的には嬉しいのですが、作物にとってはそれなりに暑い夏にならないといけないらしいです。

そんなこと書いていたらふと気付いたのだけれども、今回の地震で、田んぼの被害はどうなのでしょうか。農作物への影響も気になるところです。

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